低カロリーなのに栄養がたっぷりなんて、飲まなきゃ損なんじゃ・・・?

青汁と言えばその栄養価の高さがウリです。たった1杯で効率よく野菜に含まれる成分が補給できるのですから、これはおいしければ大ヒットになるのも必須ですよね。学校給食に牛乳の代わりに出されてもおかしくないです。そんな青汁ですが、ここでははちみつ青汁に含まれる栄養とそのカロリーについて詳しくご説明していきます。

 

ケールの栄養価の高さ

「良薬は口に苦し」これを表しているのはまさにケールではないかと思います。苦いのはなかなか払しょくできないので欠点と言えますが、青汁にケールが使われ続けている理由の多くはその栄養価の高さが他に劣らないからです。はちみつ青汁にも含まれるケールが持つ栄養をトマトで例えるなら・・・

 

  • カルシウム…トマトの約31倍
  • カロテン…トマトの約5.3倍
  • ビタミンC…トマトの約5.4倍
  • カリウム…トマトの約2倍
  • 食物繊維…トマトの約3.7倍

 

と、かなり豊富な栄養を持っていることが分かります。ビタミンCは美容にも良いので、肌トラブルが絶えなくて、化粧でごまかしているという方にはお勧めの青汁です。また、食物繊維も豊富なため、便秘に悩まされている方や、腸が弱いという方にお勧めです。

 

1杯26kcal

はちみつ青汁は、はちみつが入っていることから他の青汁と比べるとカロリーが少々高めです。しかし、ほとんどが野菜成分ということで、もしダイエットをしているならこれを朝食代わりにすればかなりのカロリー削減になります。

 

また、食後には血糖値が上がってしまうので、食前に飲むクセを付けると健康的で痩せやすい身体になります。成人女性が1日に超えないで置きたいカロリーのラインを守ろうとしても、普通の食事では軽く超えてしまうということも珍しくありません。それを青汁でまかなうことで、健康的な食生活に一歩近づけるのではないでしょうか。

 

まとめ

はちみつ青汁に含まれる栄養価が高いのは間違いなしです!なにしろ野菜の王様であるケールを使っているのですから。この原料だけでもものすごい栄養なので、1つ入っていれば十分なくらいです。カロリーははちみつを含んでいることによって青汁にしては少し高めではありますが、普通の食事に比べたら圧倒的に低カロリーです。上手に食事に組み込んでいければダイエットもできるでしょう。

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