8年連続ケール青汁売上No.1!95%がおいしいと答えたキューサイのはちみつ青汁を徹底解剖!

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キューサイ はちみつ青汁

 

キューサイは青汁で有名なメーカーで、昔から今までやってきたそのノウハウが使われているため信頼できる青汁です。昔ながらの青汁の原料、ケールにこだわる節がありますが、そのキューサイの中でも最も飲みやすいと言われているのが「はちみつ青汁」です。

 

ネーミングからしてはちみつが入っていて飲みやすそうなのが伝わってきますね。ケールにこだわるのも良いのですが、デメリットは独特のくさみがあることでした。それを極限まで飲みやすく改良したのがこの青汁なんです。栄養価も飲みやすさも追求したケールとはちみつのタッグは、キューサイのプライドが詰まっているように感じます。

 

そもそもケールにこだわる理由としては、その栄養価の高さと、今まで30年培ってきた技術があるからでしょう。その功績が認められ、今では8年連続ケール青汁の売り上げNo.1です。現代人は、なんと全ての年代で推奨される1日の野菜摂取目標量を満たしていないので、このケールの力を借りて野菜不足から脱却したいものです。街頭アンケートで95%の人がおいしいと答えたこの青汁なら、野菜が苦手な方でも続けられるのではないでしょうか。

 

はちみつ青汁はどんな効果があるの?

はちみつ青汁を飲み続けると、徐々に身体の変化に気付くと思います。例えば・・・

 

美肌効果

はちみつ青汁に含まれる栄養は、たった2杯で緑黄色野菜の摂取目標量を超えるほどです。これだけ野菜を取っていればお肌だってツルツルになります。特にニキビには効果があるので、なくなってきたなと実感しやすいでしょう。

 

中には、顔にあるぶつぶつが治らないという質問があるようですが、キューサイ側の回答としてはそれは本当にニキビであるのか、はちみつ青汁はニキビの薬ではないという内容でした。

 

肌に直接塗る外からのアプローチの方が即効性がありますが、内側から健康を維持しつつ、徐々に内面改造していくタイプの青汁は、元を正すというイメージです。時間はかかるかもしれませんが、飲んで悪いことはないので肌が良くなるのも自然なことと言えます。

 

便通改善

また、早めに効果が出て嬉しいのが便通の改善です。特に女性は自分が便秘であると感じている人は6割いるそうなので、それを改善するチャンスです!

 

はちみつ青汁は妊娠中や授乳中にも飲めるものなので、妊娠による便秘にも効果が期待できます。やはり、取っている野菜の量って大切なんですね。毎朝出かける前にトイレに行けたら、その日1日トイレの心配がないですし、外でお腹が痛くなったらどうしようという不安もありません。腸内環境を整えてくれる頼もしい味方です。

 

ダイエット

ダイエットはしたくないという方はそのまま普通に、1日2杯好きな時にはちみつ青汁を飲んで頂ければ良いのですが、特にダイエットをしたいと思っている方は、飲み方次第でダイエット効果も生まれます。ご存知の通り、肉より野菜を取っていた方が痩せます。

 

だから、普段の食事の中にこの青汁を上手く取り入れるのです。例えば、朝は食パンだという人なら、はちみつ青汁をヨーグルトにかけて、輪切りにしたバナナを乗せて食べるという風に1食だけでも変えてみるのです。

 

そうすればバターも使わないですし、はちみつが入っているとはいえ26kcalしかないはちみつ青汁ならカロリーも大幅に抑えられます。このように、工夫次第でつらい運動やキツイ食事制限をしなくても痩せることができます。

 

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1日に必要な野菜をどれくらい補ってくれるの?

成人が1日に必要とされる野菜は、緑黄色野菜が120g、野菜全体だと350gになります。年代別のデータでは、野菜が350g取れているかを見てみると、前世代で取れていないことが分かります。特に20代は野菜摂取量が低いことが特徴です。

 

この問題を解決できるとすれば、まず簡単なのは青汁でしょう。これだけの野菜を料理で摂取するとしたら相当な量ですし、生野菜にしてみればとても胃に収まりきらないほどの量になってしまいます。取れと言われているのはわかっているのに皆が取れないのはもともと目標値が多いのです。

 

キューサイのはちみつ青汁は、1日2杯の14gで140g分の生野菜が摂取できます。ということは、緑黄色野菜の摂取目標量、120gはこれだけでもうクリアですね。野菜全体の摂取目標量は、40%がカバーできます。残りは食事から摂取することになるでしょう。毎日の野菜を中心としたメニューを考えるのが面倒臭いこともなくなり、もっと気軽に料理を楽しむことができるでしょう。

 

キューサイ はちみつ青汁は1日の摂取目安の40%をカバー

 

野菜を取りにくい原因の1つは、野菜を使った献立を考えるのが億劫だということにあります。特に20代の野菜が足りていないのは、親から独り立ちして、かつまだ結婚していない1人暮らしの時期が多いからではないでしょうか。1人だと料理が面倒になり、コンビニで買ってきたものや、インスタントで食事をすませてしまう人が多いことが1つの要因として考えられます。

 

この面倒臭さをなくしてくれるのが青汁ですから、毎日積極的に飲んでおきたいものです。摂取目標量に辿り着かなくても、それに少しでも近づければ健康を保つことも美肌になることも可能です。飲みやすいと評判の青汁のエキスパート、はちみつ青汁で健康的な生活を送ってみませんか?

 

飲みやすいって本当?

継続していくためには、はちみつ青汁が飲みやすいかどうかを知っておかなければいけません。公式サイトでは、街頭アンケートで95%の人が「とてもおいしい」「おいしい」「飲める」と答えたそうです。これならば野菜特有の青臭さが苦手だという方でもいけそうですよね。また、青野菜が苦手だという3歳の子どもも、牛乳に混ぜて与えたらゴクゴク飲んで、「おかわり!」と言ったという口コミもありました。

 

ところが、その一方で1つ気になったことがあります。それははちみつ青汁を頼んで実際に飲んだという方のブログです。個人の意見なのですが、そこにははちみつ青汁は飲みにくいという記述がありました。ケールはやはりクセのある野菜のようで、はちみつが入っていることが感じられず、他のケール青汁と変わらないという内容でした。

 

これを見ると、味の感じ方は本当に人によって違うということを感じました。公式サイトのデータだけを見てから購入すると、自分には合わなかったと後悔する場合があることをここでお知らせしておきます。良い面だけ見つめるより、悪い面も見てから購入した方が納得がいきます。ある意見があればそれに対抗する意見もあることを意識し、それをわかった上で判断していきましょう。

 

まとめ

はちみつ青汁の良いところは、青汁業界をひっぱってきて30年のキューサイが作っていて、信頼が置けるところ、また、昔ながらの青汁の原料、ケールを使いつつも飲みやすく改良されたところです。

 

逆に気になった点は、1日1杯ではなく2杯飲むのが目安となっており、他の青汁と比べると1スティックでは足りなかったのかと思うところです。栄養価においては申し分ないので、この青汁をどのようにあなたのライフスタイルに組み込むかが勝負どころですね。

はちみつ青汁に含まれる成分を、わかりやすく別の食材に置き換えてみた

青汁を選ぶ基準の1つとなるのが、それに含まれる成分です。これが違ってくると、効果にも影響します。青汁と名がつくからには身体に良いことは間違いないのですが、その効果の差を知りたければ、まずどんな成分が含まれているかに着目すると良いでしょう。

 

ここでは、わかりやすく他の食材に置き換えて、はちみつ青汁にはどんな成分がどのくらい入っているのかをご紹介します。

 

たった1杯で取れる栄養がハンパじゃない!

はちみつ青汁1杯分である7gに含まれる栄養成分を他の食材で例えてみると・・・

 

  • カロテン・・・ピーマンの約8.2個分
  • ビタミンC・・・いちごの約7.6個分
  • カリウム・・・グレープフルーツの約0.5倍
  • 食物繊維・・・セロリの約1.7倍
  • カルシウム・・・牛乳約87g分

 

このように、どれだけの栄養が詰まっているかが一目瞭然です!私は嫌ですよ、こんな量の食材を毎日食べ続けるなんて・・・。それにしても、こうしてみると青汁さえ飲んでいれば大丈夫な気もしてきますね。それほど凝縮された飲み物なのです。

 

キューサイ はちみつ青汁のケールの栄養価

 

栄養成分たっぷりのケールへのこだわり

はちみつ青汁の成分が豊富な理由の1つには、ケールという原料そのものにたくさんの栄養素が入っていることにあります。キューサイは特にケールへのこだわりが強く、種から育てているという徹底ぶり

 

キューサイ独自の管理体制があり、厳しい品質基準をクリアしたケールのみを採用しているようです。全て国産と明記されているのも安心できるところですね。ケールは収穫されると、100%乾燥させられ、粉末化されます。自然のものを追求したため、季節や産地によって色や味が微妙に異なるそうですが、これもこだわった結果なのです。

 

また、キューサイにはあるポリシーがあります。それは、栄養成分をたっぷり含むケールには決して農薬や化学肥料は使わないということ。これは青汁を作り始めた当初からずっと守り続けているというから強い決意が感じられます。せっかく健康になるために毎日飲むのですから、消費者からしてみれば農薬が使われていない方が良いですよね。

 

国内にあるキューサイグループファームと契約農家がケールを栽培しているとのことです。農薬管理はそれだけでなく飛散農薬についても厳しくチェックされており、構成等同省登録検査機関でもあるキューサイ分析研究所が、近隣から飛んでくる農薬はないか厳しく検査しているそうです。ここまで徹底されていたら口にいれるものに対して不安はありませんね。

 

まとめ

はちみつ青汁に含まれる成分の多くはケールから来ています。だからこそそのケールに重きを置き、厳しく検査をすることで高い栄養価を皆さんのお宅へとお届けできるのでしょう。青汁1杯で上記のような食材を取れるなら、効率的に健康になれるのも納得がいきます。

 

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はちみつの味がしないって本当?飲みやすいVS飲みにくいを口コミから検証

皆さんは、商品を購入する際周りの意見を参考にしませんか?特にネット通販などは、口コミを見て購入するかしないかを決める人も多いと思います。

 

実際に買った人の情報なので信頼があるのですよね。ということで、ここでははちみつ青汁の場合、どんな口コミがあるのかを良い面、悪い面と両方見ていきたいと思います。

 

良い口コミ

はちみつ入りなのに低カロリー

はちみつというと甘く、高カロリーであるイメージがありましたが、1杯当たり26kcalなのは助かります。ダイエットをしているので、青汁を使って野菜不足を補いたかったのでぴったりの青汁に出会えました。

 

牛乳などで割るとまろやかになった

水で飲むと粉っぽさを感じたので、まろやかにならないだろうかと試しに牛乳にませてみたところ、思ったより飲みやすくなりました。

 

また、りんごジュースに入れて園児に飲ませているテレビCMを見たので、実際に子どもに試してみたところ、おいしいと言って飲んでくれました。

 

悪い口コミ
飲みにくい

公式サイトが謳っているのとはうってかわって、飲みにくかったです。私だけなのかもしれませんが、はっきりと香りからまずケールの青臭さがありクサイです。

 

それをはちみつを使って飲みやすくしたはずの商品だと思うのですが、そのはちみつがどこかへ行ってしまったのかという感じでした。私はこれまで数々の青汁を飲んできたましたが、今までの物と比べても飲みにい青汁でした。

 

1日2杯は多い

多くの青汁が1日1杯という中、はちみつ青汁は1日2杯飲むことになっています。すると朝飲んで終わりではなく、まだ飲まなくちゃいけないという意識がついてしまいます。

 

特に飲み忘れたからといって悪い症状が出るわけではありませんが、どうにかして1杯におさめられなかったのかそこが残念に思いました。

 

まとめ

正直、公式サイトにあるような飲みやすさはないという意見が目立ちました。はちみつ青汁という名前から、さぞかしはちみつが効いているんだろうなと思う方も多いようなのですが、実際のところその味はあせず、普通のケール青汁の味だという意見が多数見られました。ケールにこだわっているので栄養価の面では申し分ないのですが、こだわるあまり飲みやすさは世間的には評価しがたいようです。

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